年度別成績|2027年卒|宇都宮高校野球部OB会

宇都宮高校

年度別成績|2027年卒

※左の年号(スマートフォンは下部)をクリックしますと、その年次のチームの戦績を見ることが出来ます。

2026 夏季大会・結果

結果  
※宇都宮高校から、松井投手が選出されました!🎉
優勝校の結果      

20260718|夏季大会|準々決勝



宇高野球部OB会の皆様、そして宇高野球部を応援してくださる皆様、お疲れ様です。

第108回全国高校野球選手権栃木大会の準々決勝が7月22日、宇都宮市の清原球場で行われました。74年ぶりのベスト4進出をかけ、我が宇都宮高校は強豪・佐野日大高校と対戦しましたが、0-9(7回コールド)で無念の敗戦となりました。試合の詳細は以下の通りです。


【試合経過】
74年ぶりの夏ベスト4をかけた一戦。宇高は初回、佐野日大の先頭打者に四球を与えると、2番打者の適時打などで幸先よく2点を先制されてしまいます。
勢いに乗る佐野日大打線に対し、宇高は2回に3点、3回にも2点を失い、3回終了時点で0-7と苦しい序盤の展開を強いられます。
4回裏、宇高はランナーを出して反撃の糸口を探りますが、相手好投手を前になかなか後続が続きません。5回表に1点、7回表にも1点を追加され、0-9で迎えた7回裏の攻撃も実らず、惜しくも7回コールドで試合終了となりました。

【打撃陣】
佐野日大の先発・鈴木投手の前に5回まで無得点に抑え込まれ、6回から継投した山田投手、沖崎投手の継投策に対してもなかなか快音を響かせることができず、計2安打と相手投手陣に抑え込まれました。
それでも大差をつけられた終盤まで諦めることなく、ベンチとスタンドが一体となって声を張り上げ、最後の打者まで前を向いて相手に向かっていく堂々たるスイングを見せてくれました。

【投手陣】
先発の小堀投手は立ち上がりから佐野日大の強力打線に捕まり、悔しい失点を重ねる厳しい展開となりました。
リリーフした松井投手は、粘り強く腕を振り打ち気を逸らすピッチングで相手の追加点を防ぐべく力投。猛攻を凌ぎながらイニングを重ねましたが、打線の援護が届かず無念の結果となりました。


目標としていた74年ぶりのベスト4進出にはあと一歩及びませんでしたが、強豪・シード校を撃破して掴み取った「ベスト8」という素晴らしい結果は、宇高野球部に新たな歴史を刻んでくれました。
最後まで誇り高く戦い抜いた選手たち、そしてチームを引っ張った3年生の健闘を心から称えたいと思います。

OB会の皆様、今大会を通じて熱いご声援と温かいご支援をいただき、誠にありがとうございました!
今後とも宇高野球部への熱い応援をよろしくお願いいたします。

動画
<ハイライト 出典:とちぎテレビ

写真              

20260718|夏季大会|三回戦



第108回全国高校野球選手権栃木大会の3回戦が7月18日、エイジェックスタジアムで行われました。我が宇都宮高校は、伝統の宇都宮勢対決となる強豪・宇都宮商業高校に挑み、5-4で見事に競り勝って2年連続のベスト8進出を決めました !試合の詳細は以下の通りです。


【試合経過】
宇高は1回裏、先制を許した直後に打線が繋がり、すぐさま3点を奪って逆転に成功します。続く2回裏にも1点を追加し、4-1と序盤から主導権を握る理想的な展開を作ります。
しかし3回表に宇商に1点を返され4-2となると、その後は両チームの投手陣が踏ん張り、スコアボードに0が並ぶ緊迫した展開が続きました。
試合が再び動いたのは終盤でした。7回表に1点を奪われ4-3と1点差に詰め寄られますが、直後の8回裏、まず先頭の小堀選手が気合でもぎ取った四球で出塁し、代走で瀧田選手が出場。佐藤選手のセンター前ヒットで、二塁から一気に生還!素晴らしい走塁でした!それにより貴重な追加点を挙げて5-3と突き放します。
後がない9回表に宇商の粘り強い反撃に遭い1点差に迫られたものの、最後はリードを死守して5-4でゲームセット 。激しい死闘を見事に制しました 。

【打撃陣】
伝統校の強力な投手陣を相手に、好機を逃さない集中打で効果的に得点を重ねました。特に1点差に迫られた直後の8回裏に、再び突き放す1点をもぎ取った攻撃陣の勝負強さは見事でした。長打では、廣澤選手が三塁打と二塁打のマルチ長打を放ち、吉村選手にも二塁打が飛び出すなど、中軸がしっかりと機能してチームを牽引しました 。

【投手陣】
先発の小堀投手が75球を投じる力投を披露 。序盤の失点にも動じることなく、強力な宇商打線を相手に粘り強く試合を作って試合の主導権を渡しませんでした。その後は2番手の松井投手がマウンドを引き継ぎ、103球にのぼるロングリリーフを敢行。終盤の宇商による猛烈な追い上げを気迫のピッチングで凌ぎきり、1点差のリードを最後まで守り抜いて見事に勝利をたぐり寄せました 。


伝統の宇都宮勢対決という大きなプレッシャーを跳ね除け、見事に激戦を制して2年連続のベスト8進出を果たした宇高野球部。現役選手たちの躍進は止まりません!甲子園を目指して一戦必勝で突き進む選手たちへ、OB会としても引き続き一丸となって熱い熱い声援を送りましょう!

次戦(7/22 清原球場・第一試合)も応援よろしくお願いいたします!

動画
<ハイライト 出典:とちぎテレビ

4点目!

熱のこもった応援!

四球をもぎ取る!

勝利の瞬間!

校歌!

写真                    

20260714|夏季大会|二回戦



第108回全国高校野球選手権栃木大会の2回戦が7月14日、宇都宮市の清原球場で行われました。我が宇都宮高校は、昨年秋の3回戦で苦杯を喫した因縁のシード校・栃木工業高校に挑み、3-2で見事に競り勝って3回戦進出を決めました!試合の詳細は以下の通りです。


【試合経過】
宇高は1回裏、幸先よく1点を先制します。3回表に1点を返され同点に追いつかれますが、その裏にすぐさま1点を勝ち越し、2-1と試合を優位に進めます。
しかし5回表、シード校の意地を見せる栃木工に1点を奪われ、再び2-2の同点に追いつかれる緊迫した展開となります。
試合が動いたのは直後の5回裏でした。同点に追いつかれた嫌な流れの中、宇高打線が集中力を見せてすぐさま1点をもぎ取り、3-2と勝ち越しに成功します。
終盤の6回以降は、宇高の継投策と堅実な守備が冴え渡り、栃木工の反撃をゼロに抑え込みます。最終回もリードを守りきり、1点差の緊迫した好ゲームを制して見事にシード校を撃破しました。

【打撃陣】
相手の好投手陣を相手に、鋭い振りと集中力で計10安打を放ち、効率よく得点を重ねました。
同点に追いつかれてもすぐに裏の攻撃で取り返すという、非常に粘り強く勝負強いバッティングが光りました。また、前戦に続きチーム全体で失策0という極めて高い集中力を見せ、バックの堅実な守備が1点差を守り抜く大きな勝因となりました。

【投手陣】
先発の小堀投手が4イニングを投げ、被安打1、失点1とシード校を相手に堂々たるピッチングを披露し、試合の主導権を渡しませんでした。
5回からは2番手の松井投手がマウンドに上がり、5イニングを被安打5、失点1(自責0)と力投。同点に追いつかれた後も崩れることなく、粘り強いピッチングで味方の勝ち越しを呼び込み、見事なロングリリーフで勝利をたぐり寄せました。


見事に秋のリベンジを果たし、シード校を破って3回戦へと駒を進めた宇高野球部。現役選手たちの躍進は止まりません。さらなる高みを目指して一戦必勝で突き進む選手たちへ、OB会としても引き続き熱い熱い声援を送りましょう!

次戦も応援よろしくお願いいたします!

動画
ハイライト 出典:とちぎテレビ

8回表、2死2-3塁のピンチを防ぐ!(※音声不具合)

9回表、サードの好守備!(※音声不具合)

9回表、最後は三振でゲームセット!(※音声不具合)

写真                                                
写真提供

20260711|夏季大会|一回戦



第108回全国高校野球選手権栃木大会の1回戦が7月11日に行われ、我が宇都宮高校は矢板東高校と対戦しました。投打が完璧に噛み合い、12-0の6回コールドという圧倒的な強さで初戦を突破いたしました。試合の詳細は以下の通りです。

【試合経過】
宇都宮は1回表、一死二塁から3番・長慶一郎選手のセカンドへのタイムリー内野安打で幸先よく1点を先制します。さらに一死一塁からワイルドピッチで進塁後、4番・広沢和真選手のレフト前タイムリーヒットで追加点を挙げ、初回に2点を先取して主導権を握ります。
攻撃の手を緩めない宇都宮は3回表、6番・小堀主水選手のレフト前タイムリー、8番・小高篤人選手のセンターへのタイムリーに加え、9番・佐藤航星選手のレフト前2点タイムリーヒットが飛び出し、一挙4得点の猛攻で6-0とリードを広げます。
4回表にも、一死満塁から5番・吉村駿穂選手のレフト前タイムリー、さらにワイルドピッチの間に計2点を追加し8-0。仕上げは6回表、二塁失策で出塁したランナーを置き、3番・長選手が左中間へ適時三塁打を放ち9点目。続く5番・吉村選手のライトへのタイムリーで10点目。さらに7番・楢翔太選手のセンターへの犠牲フライ、8番・小高選手の左中間への適時三塁打でこの回4点を追加し、12-0と突き放しました。
最後は6回裏の守備を三者凡退(2者連続空振り三振含む)に打ち取り、見事な12-0の6回コールド勝ちを収めました。

【打撃陣】
鋭い振りが光り、計14安打12得点と打線が非常に活発に機能しました。
吉村選手が4安打2打点と大暴れして攻撃を牽引したほか、長選手と小高選手にはそれぞれタイムリー三塁打が飛び出しました。
さらに佐藤選手、小堀選手、広沢選手、楢選手にもタイムリーが生まれるなど、切れ目のない上位・下位打線が効果的に繋がり、大量得点へと結びつきました。また、チーム全体で失策0と守備陣も堅実な動きを見せ、盤石な試合運びを支えました。

【投手陣】
先発の小堀投手が3イニングを投げ、被安打1、無失点に抑える素晴らしい立ち上がりでゲームを作りました。
4回裏からマウンドを引き継いだ2番手の松井投手は、3イニングを投げて被安打0、奪三振5、与四死球0という、相手打線を一人のランナーも出さずに完全に封じ込める圧圧のパーフェクト救援を披露。危なげない無失点リレーで矢板東の反撃を完全に断ち、完封勝利を呼び込みました。


見事な快勝で初戦を飾った宇高野球部。次戦の相手は秋の大会で敗退した因縁のシード校となります。前回の悔しさを晴らすべく、雪辱を誓う現役選手たちへ、OB会としても引き続き熱い声援を送りましょう。

次戦も応援よろしくお願いいたします!

ハイライト
出典:とちぎテレビ
動画
(個人撮影)








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【速報】夏季大会の組み合わせ決定! 7/11(土)初戦、真岡球場へ集え!

OBの皆様、大変お待たせいたしました。
今夏の選手権栃木大会の組み合わせが以下の通り決定しましたのでお知らせいたします。



■ 初戦詳細
日時 7月11日(土) 第1試合 9:00開始予定
対戦校 矢板東
場所 真岡ハイトラ運動公園市民球場

ついに負けられない夏が始まります。一戦必勝で甲子園の切符を掴み取るべく、チーム一丸となって初戦に挑みます。
OBの皆様、当日はぜひ現地での熱い応援をよろしくお願いいたします。
あの熱い夏を、もう一度みんなで作り上げましょう!

20260503|春季大会・結果

結果

20260425|春季大会|三回戦



【試合経過】
宇都宮は3回表、石橋高校に2点の先制を許す展開となります。
しかし直後の4回裏、打線が繋がり2点をもぎ取ってすぐさま同点に追いつき、試合を振り出しに戻す意地を見せます。
5回表に1点を勝ち越され、2-3の最少得点差のまま懸命に食らいついていきましたが、魔の7回表を迎えます。
石橋打線に打者一巡の猛攻を浴び、一挙6点を失う苦しい展開に。その裏の反撃は実らず、2-9(7回コールド)で無念の敗戦となりました。

【打撃陣】
相手先発・石川投手の前に計2安打に抑え込まれ、厳しい戦いを強いられました。
それでも4回には、廣澤選手、小堀選手がそれぞれ意心のヒットを放ってチャンスを作り、貴重な2得点へと結びつける集中力を見せました。

【投手陣】
先発の小堀投手が5イニングを投げ、被安打5、失点3(自責3)と強力な石橋打線を相手に最少失点で凌ぎ、ゲームを作りました。
6回からマウンドを引き継いだ松井投手は、7回に相手の猛攻に捕まり、2イニングで被安打5、失点6(自責5)と悔しい結果に終わりましたが、この経験は必ず夏への大きな糧となるはずです。

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20260418|春季大会|二回戦



【試合経過】
宇都宮は初回、先頭からの攻撃で幸先よく1点を先制します。その裏に同点に追いつかれるものの、続く2回表にすぐさま1点を勝ち越し、試合の主導権を渡しません。
5回表には2点を追加してリードを広げると、その後も攻撃の手を緩めず、8回表に1点、そして9回表には打線が爆発し一挙4得点の猛攻。
終盤に宇都宮東を大きく突き放し、9-2で快勝を収めて見事3回戦進出を決めました。

【打撃陣】
鋭い振りが光り、計12安打9得点と打線が活発に機能しました。
小高選手にタイムリー三塁打が飛び出したほか、長選手、吉村選手、そして自らもマウンドに上がった小堀選手に二塁打が生まれるなど、効果的な長打がしっかりと得点に結びつきました。

【投手陣】
先発の小堀投手が5イニングを投げ、被安打5、奪三振3、失点2(自責2)と、粘り強いピッチングで試合を作りました。
6回からマウンドに上がった松井投手は、4イニングをパーフェクトに抑え込む圧巻の救援を披露。打者12人に対し被安打0、与四死球0、失点0と相手反撃の芽を完全に摘み取り、勝利を呼び込みました。

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04-11|春季大会|一回戦



【試合経過】
宇都宮は序盤、相手先発投手の前に2回まで無得点に抑えられますが、3回表に試合を動かします。
ランナーを置いた場面で集中打を浴びせ、2点を先制。
その裏に1点を返されるものの、4回表にはさらに2点を追加し、主導権を渡しません。
圧巻だったのは5回表の攻撃です。大会タイ記録となる「1イニング最多連続二塁打(3連続)」を記録するなど打線が爆発。
佐藤航星選手の大会第3号となるランニング3ラン本塁打も飛び出し、一挙7得点の猛攻で勝負を決めました。

【打撃陣】
計13安打の猛攻を見せました。
特に佐藤選手のランニング本塁打に加え、長選手、仁井選手、廣澤選手、小堀選手に二塁打が生まれるなど、長打が効果的に得点に結びつきました。

【投手陣】
先発の小堀投手が4イニングを被安打3、奪三振6、失点1(自責0)と力投。
続く松井投手も5回を無安打無失点に抑え、危なげない継投を見せました。

【次戦のご案内】
次戦は、古豪・宇都宮商業を破った宇都宮東高校との対戦です。
日時:4/18(土) 第1試合(9:00)
球場:とちぎ木の花スタジアム
皆様、ぜひ球場へ足をお運びいただき、現役選手たちへの熱い応援をよろしくお願いいたします!
写真        

04-01|春季大会|組み合わせ



10-11 1年生大会・結果

宇都宮 2-6 国学院栃木


【1年生大会の目的】

1. 新人選手の育成と実戦経験の機会創出
夏の選手権大会が終わると3年生が引退し、1、2年生を中心とした新チームが始動します。1年生大会は、その中でも特に入部したばかりの1年生に、公式戦に近い形での実戦経験を積ませる貴重な機会となります。これにより、選手個々の技術向上や試合勘を養うことができます。

2. 来シーズンに向けた戦力の発掘
指導者にとっては、1年生選手たちの実力や個々の適性(ポジションなど)を実戦の中で見極める絶好の機会です。この大会での活躍が、翌年の春や夏の大会に向けたレギュラー争いへの第一歩となることもあります。

3. チーム全体のレベルアップ
1年生が大会を経験することで、チーム内の競争が活性化します。上級生にとっても、下級生の突き上げが良い刺激となり、チーム全体のレベルアップに繋がります。

4. 野球へのモチベーション向上
普段は上級生のサポートに回ることが多い1年生にとって、自分たちが主役となって試合に臨める1年生大会は、野球へのモチベーションを高める重要なイベントです。

このように、1年生大会は単なる練習試合とは異なり、新人選手の育成、戦力の発掘、そしてチーム全体の強化といった、来シーズンを見据えた重要な目的を持った大会であると言えるでしょう。

2025-09 秋季大会・結果

結果  

09-22|秋季大会|三回戦



惜しくもベスト8まであと一歩でした。
ただ、1・2回戦をコールド勝ちした実力は確かですので、今年も好成績を期待できるのではないでしょうか!
試合と離れて自分の技術に向き合えるのは冬練習の期間です。つまり、野球が飛躍的に上手くなれるのも冬練習です!
普段は取り組めないスイング修正やフォーム修正などもこの時期に出来るので、ぜひ前向きに取り組んでください! (参考記事)
また、新規格のバットを振るためにはパワーが必要です!部員の皆さんには冬練習でタンパク質を多く摂って、筋肉をつけてほしいです!
新規格のバットや、プロテイン、練習器具などの寄付もお待ちしておりますので、お気軽に「utakabbc@outlook.com」までご相談ください!
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09-20|秋季大会|二回戦



ベスト16進出!
足利工業に12-5で勝利しました!

※一回戦の記事にて、誤った試合日程を掲載しておりました、ご迷惑をお掛けして大変申し訳ございませんでした。
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09-13|秋季大会|一回戦



夏のベスト8ということもあり、下野新聞の記事でも注目されていた秋季大会一回戦。
宇高は真岡工業に10-0のコールド勝ちで初戦突破をしました!
真工とは交流戦でも戦っており、その際は4-0でしたが、今回はさらに点差を広げての勝利となり、日々実力が上がっている結果となりました。
次戦は足利工業です、ぜひ応援に駆けつけてください!
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09-04|秋季大会|組み合わせ



 

08-30|交流戦|大会結果

宇都宮 4-0 真岡工業
宇都宮 9-0 宇都宮商業
宇都宮 2-5 石橋

秋季大会のシード校を決める交流戦ですが、真工・宇商という強豪に勝ち、シード校まであと一歩と迫りましたが、惜しくも2024年夏の優勝校・石橋高校に敗れてしまいました。
ですが、昨年の4番打者と背番号10・11の投手が残る今年のチームは注目です!
本番は秋季大会、ここから日々成長し、ぜひベスト8以上を勝ち取り、21世紀枠でのセンバツ候補に名乗りを上げてくれることを期待します!

 

08-02|交流戦|組み合わせ

 

新チーム(2027年卒)が発足しました。

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